
中越地域では、震災からの復興の取り組みの中で、都市部との交流活動が活発化してきました。それは、友好都市交流が市町村合併で交流があまりなくなったということ、集落の地域づくりを考えるうえで様々な意味での都市との交流の必要性が見いだされてきたことが考えられます。
防災ツーリズムは、こういった交流が継続的に行うことによって、いざというときに互いが連携できる体制づくりをすることに他なりません。よって、今回「越後長岡ツーリズム大学」という、継続的な交流の体制をつくるためのひとつのトライアルを行います。
3月13日(日)開催
新潟県の小国で開催され好評だった「へそ茶」が今度は東京都西荻に登場します。
本格コーヒー、趣味の音楽・・・小国の若者が思いつくままにやりたいコト、やります。![]()